最先端の内視鏡システム【よしの胃腸内科クリニック】
最先端の内視鏡システム【よしの胃腸内科クリニック】
北九州市の【よしの胃腸内科クリニック】では拡大倍率125倍の光学ズーム機能を備えた、最先端の内視鏡システムを導入しています。また狭帯域光観察(NBI)を組み合わせる事で、より精度の高い診断が可能です。NBIとの併用によりポリープなどは組織を取らなくても診断可能で、ガンにおいても内視鏡検査は早期発見に有効な検査方法の一つです。
大腸内視鏡といえば辛くて苦しいイメージですが、よしの胃腸内科クリニックでは腸を出来るだけ伸ばさずに畳み込む技術と少量の鎮静剤の併用により、短時間で苦しくない検査が受けられます。ポリープ切除についても出血の少ない安全な切除が可能となり、日帰りでの大腸ポリープ切除が可能です。大腸内視鏡に良いイメージがない方は是非一度検査を受けられる事をおすすめします。